年配の方に頂いた結婚内祝いを親からではなく、自分達でする場合もあるかと思います。
そのときにどうしたらよいのか?です。
最初に注意しないといけないのは、目上の方には金額のわかる
現金、商品券は失礼に当たるということです。
現金、商品券など金額のはっきりとわかるものは目上の者から目下の者への贈り物、
というのが60代以上の方々の感覚ですので、
「バカにされた」と感じられることもあるかと思います。
インターネットでいろいろ検索すると「商品券をお返しに」ということを見かけますが、 自分達の感覚で贈り物をすると「常識知らずな・・・」と思われてしまいますのでご注意ください。
年配の方々になると家に必要な物は、大体そろっていると思います。
ですので、あまり欲しいものが載っていない品物中心のカタログギフトは不評のようです。
その方の趣味の品、または、美味しい食べ物、高価なお茶などが喜ばれると思います。
「好の食べ物がわからない」という場合には、グルメカタログギフトで選んでいただく、という手もあります。
そんなときに、贈って安心、もらって嬉しいグルメカタログギフトの「 食浪漫( しょくろまん )カード 」
ありきたりなタオルやカタログギフトではなく、豊富な産直品(100種類以上)の中から 好きな1品をお選びいただけます。
交換用のIDが記載されたカードの表面には、オリジナルの画像を印刷できるので、 参加できなかった方々に結婚式、披露宴の様子を、上手に紹介することができます。
また、裏面にはお礼のメッセージを簡潔に記載できるので、大変な長い文面のお礼状が不要に。
結婚内祝い(結婚内祝、結婚祝いのお返し)にぴったりな「 食浪漫( しょくろまん )カード 」